実装 2026年9月17日
この解説は韓国語版をAIで翻訳したものです。 原文(韓国語)を見る
敵が灼熱コードのソロレイド(=水冷有利)で、防御無視編成のメインアタッカーを担う水冷バースト3アタッカーです。
愛蔵品フローラ、たきなのような防御無視バッファーの支援を受けると水冷の最上位クラスのすぐ下の火力を出し、水冷弱点のソロレイドではシン:スウィフトバニーと共に4、5番目の編成のアタッカーとして上位記録の大半に入りました。
範囲ダメージがなくモード切り替えを自分で行う必要があるため、ストーリー、アリーナでは使いにくいです。
戦闘は「バニーモード:スタンス」で始まり、フルチャージを1秒以上維持するたびに「バニーモード:エンゲージ」と「スタンス」が交互に切り替わります。「エンゲージ」では「チェインリリース」により通常攻撃と「マイティストンプ」が防御無視ダメージになり、フルチャージが命中するたびに防御無視の追加ダメージが入ります。「スタンス」では「チェインエンハンス」により攻撃ダメージ、チャージダメージが上がり、フルチャージ命中ごとに追加ダメージが入ります。どちらのモードでも火力の大半はフルチャージごとに入る追加ダメージから来るので、チャージ速度がそのまま火力になります。
バーストスキルは武器を1発の強化弾「マイティストンプ」に変え、その1発に大きなチャージダメージ増加を付与した後、攻撃ダメージ増加を10秒間付与します。ギルティがモードを切り替えると、反対のモードにいるバニーモードの味方も同じモードに切り替わるため、同じ編成のシン:スウィフトバニーは個別に操作しなくてもモードが揃います。
戦闘開始直後にフルチャージを1秒以上維持して「エンゲージ」に切り替えてから、オートにします。
手動操作時にフルチャージを1秒を超えて引っ張ると再び「スタンス」に切り替わるので、チャージが溜まり次第撃ちます。
完全オートのアリーナでは「エンゲージ」に切り替えられません。
バースト1枠は愛蔵品モランかリターで埋めます。
愛蔵品フローラをギルティとシンの間に置くと、二人とも両隣への攻撃力増加と防御無視ダメージ増加を受けます。
防御無視ダメージのバッファーとして同じ編成に入れ、フローラとバースト2を交互に使います。
バニーモードが連動して切り替わるので、一人だけ「エンゲージ」に切り替えれば二人とも防御無視ダメージで戦います。防御無視バッファーを分け合える他の水冷アタッカーがいないため、同じ編成に入れます。
フルチャージを途切れなく続けられるよう、レリックベアーを使います。
フルチャージの回数がそのまま追加ダメージの回数なのでチャージ速度を確保し、装弾数は1枠で十分です。
モードごとの追加ダメージがスキル2にあるので最優先で10まで上げ、「マイティストンプ」のダメージと攻撃ダメージ増加があるバーストを次に上げます。スキル1はレベルを上げても攻撃力増加が大きくなるだけでモード切り替えは変わらないため、後回しです。
敵が灼熱コードのソロレイド、ユニオンレイドのボス戦(=水冷有利)で、防御無視編成として使います。単体対象のアタッカーなので、ストーリー進行用には向いていません。
「エンゲージ」では通常攻撃、フルチャージの追加ダメージ、バーストがすべて防御無視ダメージなので、防御無視バッファーの効果をそのまま受けます。
防御無視バッファーを分け合う水冷アタッカーがシン:スウィフトバニーだけです。
チャージ速度が上がるほど追加ダメージの回数が増えます。
範囲ダメージがないため、雑魚敵が多いステージでは弱いです。
モード切り替えを自分で行う必要があり、チャージを長く引っ張ると意図せずモードが切り替わります。
バーストに火力を集中させるアタッカーではないため、クリティカル系バッファーとは相性が小さいです。