実装 2024年12月12日
この解説は韓国語版をAIで翻訳したものです。 原文(韓国語)を見る
バースト3で水冷コードの味方に攻撃・有利コード系のバフを溜め、バーストスキルでHPが多い敵一体に持続ダメージを付与する火力型ニケです。
スタックと勇者レベルが上がるまで戦闘時間が必要です。
「」と「」で交戦中ずっと経験値スタックを溜めて勇者レベルを上げ、レベルが上がるほど水冷コードの味方全体に有利コードの攻撃ダメージ増加と攻撃力増加が持続的に付与されます。「」はその上で水冷コードの味方全体に短時間の攻撃・有利コードバフを付与し、HPが最も高い敵一体に勇者レベルが反映された持続ダメージを与えて火力を集中させる仕組みです。
「」はコア以外に通常攻撃6発、コアには3発命中するたびに同じ経験値スタックを上げ、攻撃力増加を付与します。勇者レベルが2以上のときのみ、自身に有利コードの攻撃ダメージ増加が持続します。「」は経験値スタックが10上がるたびにレベルアップで勇者レベルを最大11まで成長させ、弾丸チャージと最終最大HP比例の回復を与え、レベルが上がるたびに水冷の味方に付与されたバフを更新します。「」の毎秒持続ダメージは勇者レベルの数に応じて大きくなります。
基本はオートで運用すれば大丈夫です。
コアが露出したらコアを優先して狙います。「」はコア命中の方が少ない発数で同じ経験値スタックを上げるので、同じ交戦時間でより多くスタックを溜めるにはコア区間を優先します。
経験値スタックが10上がるたびに勇者レベルが上がり、「」の毎秒持続ダメージは勇者レベルに乗算されます。勇者レベルが十分に上がってから「」を使う方が、火力面で有利です。
水冷コードのバースト1ニケとして、同じフルバーストに入れれば大丈夫です。「」と「」が水冷コードの味方全体に付与されるので、条件をまとめて満たせます。
水冷コードのバースト2枠を担います。ドロシーと一緒に入れてバースト1・2・3の順番を埋めると、水冷コードの味方条件を一つの編成で満たせます。
リロード速度はレリックベアーで、弾丸チャージはタクティカルベアーで補います。チャージショットの比重が低く、リロードだけを見るならレリックブーストを次善とします。ハーモニーキューブのレベル差が大きい場合は、順位よりもレベルの高いキューブを先に使います。
残りの枠は、クリティカル確率・クリティカルダメージなど、武器の射程と命中の余裕に合わせて調整すれば大丈夫です。
「」が経験値スタックと勇者レベルの条件を担うので、スキル2を先に上げます。「」が水冷の味方へのバフと成長報酬を担うので、続けて上げます。「」が単体の持続ダメージとフルバーストのバフを担うので、バーストを最後に上げます。
ストーリー・ボス・タワーで、水冷コード編成でバフと持続ダメージを同時に狙うときに入れます。
フルバースト時に水冷コードの味方全体へ攻撃ダメージ・有利コードの攻撃ダメージ増加を付与します。
勇者レベルが上がるほど、水冷コードの味方に有利コードの攻撃ダメージ・攻撃力増加が溜まります。
バーストスキルでHPが多い敵一体に持続ダメージを付与します。
経験値と勇者レベルが溜まるまで戦闘時間が必要です。
水冷コードのバースト3ニケは一つの編成に一人だけ入れることが多いため、同じ属性・同じ段階のニケと枠が重なります。
水冷コードの味方が少ないと、「」「」の条件を十分に受けられません。